外溝、エクステリア

外構業者の見積もり値引きを、外構の知識が無くても出来る方法!【mamiblog】

外構業者の値引きをめっちゃ自然に行う画期的な方法!【mamiblog】

 

こんにちは。
マミブログ管理人のマミーです(^^

 

外構業者の見積もりの値引きって出来るの?
どうやってやるのが1番安く出来る?

 

これは私が注文住宅を建てていく過程で、
外構工事の事を考えなくてはならなくなって、

 

ハウスメーカーから紹介された外構業者の人から、
外構工事費用の見積もりをもらった後から、
考え出した事です。

 

私と同じような疑問を持った方の参考になればと思い、
私が考えて実践した方法を紹介したいと思います。

 

そこで今回は、

 
  • 外構工事の見積もりに対して、どれくらいの値引きが可能なのでしょうか?
    出来るならどういう方法がいいのでしょうか?
    逆に、どれくらいの余裕を含んでいるものなのでしょうか?
  • また、外構業社の見積もりを出してもらっても見方が分からないので、
    高いのか安いのか分からない。

 

こういった疑問に対する情報を徹底して調べて、
実践したので、少しでも参考になれば幸いです。

 

この記事を読むとこうなる
外構業者の値引きをめっちゃ自然に行う方法が分かり、
外構費用を安く出来ます。
逆に、何もしなければ、最初にハウスメーカーから
提示された金額のままだったので、少なくても数万円、
多ければ30~50万ぐらい損してしまうので、
読むだけでなく、しっかり実践する事をおすすめします。

 

本記事の内容

 

記事の信頼性

私が注文住宅を建てた際に、外構業者で相見積もりを取り、
実際に約30万円値引きする事が出来た方法なので、
参考になると思います。

 

外構業者の値引きは可能か?可能ならその方法は?【結論から言います】

外構業者の値引きは可能か?可能ならその方法は?

 

結論から言うと、
外構業者の見積もりの値引きは可能です。

 

理由は、全く外構に関する知識のない私でも
この方法で実際に30万円値引き出来たからです。

 

 
  • まず外構って何?
  • ハウスメーカーに紹介された外構業者は高いって本当?
  • 安くするにはどうすればいいのか?
  • 外構業者ってどうやって探せばいいの?
  • 外構業社の見積もりを出してもらっても見方が分からない。

 

など、分からない事だらけでしたが、
大丈夫です。

 

これから紹介する6つの手順を実践して頂ければ、
少なくとも数万円、多ければ何十万円と安く出来るので、
頑張りましょう('ω')ノ

 

うちは明日からが外構の着工日です。 
うちも値引き交渉しました。何%引きかは、わかりませんが。 
最初の提示金額が約190万円で最終的に169万円と植栽サービスでOKを出しました。 
内容は、三協立山のカーポート4Gワイドと駐車場3台分の土間コンクリート、60坪敷地のフェンス、門柱(ポスト、LED照明など)です。

引用:ヤフー知恵袋より

 

 

外構業者の値引き手順①.必ず最低3社は見積もりを取る!

外構業者の値引き手順①.必ず最低3社は見積もりを取る!

 

まず外構費用を安く抑えたいなら、
最低でも3つの外構業者で見積もりを取って下さい。
1つの外構業者だけに任せておくと、
高い外構費用を払うことになって損しますよ。

 

特にハウスメーカーから紹介された外構業者だけで、
決めてしまおうとしている場合は要注意です。

 

理由は簡単です。

 
  1. 自分の会社でしか見積もりを取っていないなら、安くしなくても契約してもらえるから。
  2. 基本的に外構工事は、初めて外構工事をするお客さんが多いので、相場が分からない人が多いから。
  3. ハウスメーカーから紹介された外構業者は、ハウスメーカーにお客さんを紹介してもらったので、
    その紹介料(中間マージン)を払わなくてはいけないので、それが見積もりに上乗せされるから。

 

上記【3】については、別の記事で詳しく書いているので、
気になる方は下記の記事が参考になると思います。

 

例えば、私の場合、
最初にハウスメーカーに紹介された外構業者(A社とします)
だけで見積もりをもらっていましたが、

 

その見積もりが高いのか?安いのか?分からなかったので、
他の外構業者にも同じような外構のデザインで、
見積もりを出してもらったら、
ハウスメーカーに紹介された外構業者A社の見積もりの方が、約40万円も高かった!!

 

それで、私が自分で探した外構業者B社の見積もりを、
ハウスメーカーに紹介された外構業者A社に見せて交渉し、
全く同じ値段までは下げられませんでしたが、
約30万円値引きされました!
(B社はリショップナビという業者紹介サービスで紹介してもらいました。)

 

部材のグレードを落とす事はせず、
30万円も値引き出来たって事は、

私が、相見積もりしてなければ、それだけ余分に外構費用を支払う事になっていて、
めっちゃ損してた訳です( ゚Д゚)

 

30万円ってけっこう大きいですよね?
30万円あったら、引っ越し費用や、家具家電にも、
たくさん使えますからね。

 

1社だけで見積もりを取って決めていたら...
と考えただけで恐ろしい...

 

下記がその時の見積もりの画像です。
※画像を2回クリックすると拡大出来ます。

 

 

 

見積もりを見ても分かりにくいと思うので、
まとめると、

  ハウスメーカーに紹介された外構業者A社 リショップナビで紹介してもらったB社
最初の見積もり金額 1,445,900円 1,091,437円
値引き後の見積もり金額 1,150,000円 1,050,000円
値引き額 -295,900円 -41,437円

 

どちらも交渉してキリの良い数値にしてもらいました。

 

上記でとりあえず2社の見積もりだけ紹介しましたが、
これらの事から、相見積もりを取らないと損するし、

ハウスメーカーから紹介される外構業者は外構費用が高い事が分かると思います。

 

ちなみに私は6社で外構の見積もりを取って、
最終的には上記の2社とは別の外構業者で契約しましたが、
3社ぐらいで十分だったな。と感じています。

 

なので、ハウスメーカーから紹介された外構業者以外で、
2~3社見積もりを取りましょう。

 

まだ外構業者を見つけていない人は、
私が利用したリショップナビという業者紹介サービスで、
2~3社の外構業者を紹介してもらうと探す手間も省けて、
優良な業者を紹介してくれるのでおすすめです。
※もちろん無料です。

>>リショップナビ【公式】で外構業者を紹介してもらう

相見積もりをする外構業者が見つかったら、
次の見積もりを出してもらう際のちょっとしたテクニックに移ります。

 

関連記事

【経験者が語る】リショップナビとホームプロ徹底比較!どっちがいいか?

 

外構業者の値引き手順②.相見積もりをしている事は伝えるが、他の会社の見積もりは見せない!

外構業者の値引き手順②.相見積もりをしている事は伝えるが、他の会社の見積もりは見せない!

 

ここからは外構業者を見つけた後の話なので、
まだ外構業者を見つけていない人は、
まずは下記の記事が参考になると思います。

 

外構業者で値引きしてもらうには、
最終的には交渉する事になる訳ですが、

 

その際に、

 
  • 他の外構業者でも見積もりを取っている事は伝えるが、他の会社の見積もりは見せない!

 

これをやるといいです。

 

ちなみに外構は基本的に、
相見積もりを取られるのは普通の事なので、
遠慮する必要は全くないです。

 

リショップナビなどの業者紹介サービスを利用するなら、
そもそも他の業者と比較されるの前提で、
そのサービスに業者として登録しているので。

 

話しを戻しますが、
なぜ上記をやるといいのかと言うと、

 

他の外構業者の見積もりを見せてしまうと、
その見積もりよりも安い見積もりじゃないと、
契約してもらえない可能性が高いので、
少しでも無理して安くしようとします。

 

その結果、部材のレベルを下げたり、
コンクリートの厚みを薄くされたりされる可能性が
出てきてしまうので、
無理してまで値段を引き下げないためです。
※コンクリートの厚みは通常10cmは必要

 

相見積もりをしている事は伝えるが、他の会社の見積もりは見せない!

コンクリートの厚みが3~5cmしかない例

車庫のコンクリートが3~5㎝なんてありえませんしそう言う施工をする業者もまともではありません。。

砕石10㎝+ワイヤーメッシュ+コンクリート10㎝が常識です。 貴方の場合ワイヤーメッシュも入っていないと思いますし(薄くて入れられない)面積が広く成ったら必ずメチを入れるかカッターで切らないと100%割れてきます。

引用:ヤフー知恵袋より

【他の外構業者でも見積もりを取っている事は伝えるが、他の会社の見積もりは見せない】

外構業者と見積もりをお願いする話し合いが終わり、
見積もりをもらう時にやって欲しい事が次の内容です。

 

外構業者の値引き手順③.見積もりをもらう際に、部材の種類や型式を確認する+カタログももらう。

外構業者の値引き手順③.見積もりをもらう際に、部材の種類や型式、単位まで確認する!

 

外構業者と見積もりをお願いする話し合いが終わり、
見積もりを作成してもらうのですが、
大体1~2週間かかります。

 

見積もりが完成したら、その見積もり内容の説明もかねて、
もう1度、外構業者の人に会いに行くことになるので、
その時にやっておく事があります。

 

 
  • 部材の種類や型式を確認する。
  • 上記の見積もりに使った部材が載っているカタログも一緒にもらう。
    ※そのカタログに付箋(ふせん)か何か付けて分かるようにしておく。

 

これをやっておく理由は、
この後の工程でまた説明しますが、

 

外構業者ごとの見積もりを比べる際に、
使っている部材が違っていたりするので、
部材の種類が分からないと比較出来ないからです。

 

やって欲しい事ですが、

 

外構業者 見積もり 値引き

 

上記のように、

 

  • ティーナ(ユニソン)
  • 6.0㎡
  • 単価11,300円

 

と書いてあったら、「ユニソン」
という会社のカタログも一緒にもらって、
そのカタログに付箋(ふせん)か何か付けて、
分かるようにしておいて下さい。

 

外構業者 見積もり 値引き タイル

 

基本的に、見積もりの説明を受ける時には、
カタログを見せながら、この部材を使っています。
と説明してくれるはずなので、

 

「このカタログもらっていいですか?」

 

と聞けば普通にくれます。
(私は全部もらえました。)

 

外構の部材のカタログは、リクシルや三協アルミ、
ユニソンなどたくさんあるので、
見積もりにいくつかの会社の部材を使っているなら、
全てカタログをもらって付箋(ふせん)を貼って下さい。
※最悪もらえなかったら、ネットで検索すれば見れますし、
カタログ注文出来ます。

 

出来る限り、見積もりに載っている中で、
分からない商品は全てカタログで説明してもらい、
単位や数量なども分からない事は、
この見積もりをもらう時に全部聞いておいて下さい。

 

施工範囲平米数、設置工事、門柱やフェンス、照明等について型式や定価、
値引率が出てますか?

照明や門柱の設置工事は、2万円ぐらいだとおもいます。定価があるものに
ついては、2割~4割引ぐらいです。

東洋エクステリアや新日軽等の外構パーツメーカーからカタログを取り寄せた
ほうがいいです。

見積もりをとる場合は、使っている部材が異なると当然値段が変わるので、型式
単位で比較検討されるようにしてください。

引用:ヤフー知恵袋より

 

ここでこの作業をやっておくと、
この次の工程がスムーズに進みます。

 

外構業者の値引き手順④.カタログに載っている外構部材の定価の金額と、見積もりの金額を見比べる!

外構業者の値引き手順④.カタログに載っている外構部材の定価の金額と、見積もりの金額を見比べる!

 

外構業者の見積もりをもらって帰ってきたら、
カタログに載っている外構部材の定価の金額と、見積もりの金額を見比べます。

 

この理由は、
カタログの定価から何%ぐらい引かれて、
見積もりに計上されているか調べる事で、
良心的な金額かどうかある程度分かるからです。

 

先ほどの画像を参考に説明します。

 

外構業者 見積もり 値引き タイル

 

私が最初にもらった外構業者の見積もりのアプローチは、
ユニソンの「ティーナ」という部材でした。

 

カタログでは1㎡あたり定価7.220円の商品
それが外構業者の見積もりでは1㎡あたり定価11,300円。

 

加工費や打ち手間などの工賃を、
別で取っているにも関わらず、
カタログ定価よりも1㎡あたり4000円高い。

 

通常はカタログ価格よりも安い仕入れが普通で、
4000円も単価が高いなんてありえません。

 

外構業者 見積もり 値引き

カーポート・フェンス・テラスなどは小さな業者でも
定価の30~35%パーセントが仕入れ価格です。

カーポートを例に取れば定価20万のものなら6万が仕入れ価格
そして1台当たり35000円の工事費をお客から頂くのですが
実際に職人に支払われるのは2万前後
こうして材料と工事の両方で儲けを出すのです。
それでも不足と思う業者は諸経費をさらに計上するのです。

引用:ヤフー知恵袋より

乱形石(ティーナの事)で1㎡25,000円でこの仕事はないです。
乱張りですが石を加工せずに張るというのがまずありません。
本来は玄翁(尖ったハンマー)で少しずつ削り形を調整して張るのが乱張りですから。

死に目地もよくないですし四角い石ばかりより三角の石も組み合わせないと見た目もよくありません。
目地も詰めてもらいましょう。
ちなみに弊社(自社で設計から施工までしてます)1㎡18,000円前後で張ってます。

引用:ヤフー知恵袋より

 

私の見積もりでは、工賃など全て合わせた㎡単価も、
165,150÷6㎡=27,525円です。
普通に高いです。

 

こういった材料と工事の両方で儲けを出す所の、
材料費の上乗せ金額をどれくらいしているか?
をここで判断しておきます。

 

どの業者も1円も値引きしません。って見積は出しません、通常は。
ある程度の値引きを見込んで提出しています。値切られ無かったら
それはそれでラッキーと言う事です。

引用:ヤフー知恵袋より

 

ここが終わったら、
次は各外構業者ごとの見積もりを比較します。

 

外構業者の値引き手順⑤.見積もりが揃ったら、見積もりを比べる!

外構業者の値引き手順⑤.見積もりが揃ったら、見積もりを比べる!

 

全ての外構業者の見積もりが揃ったら、
見積もりを比べます。
具体的には下記の項目です。

 

 
  • 単価
  • 数量や㎡
  • 工事個所ごとのトータル金額

 

説明します。

外構業者の見積もり

外構業者A社の見積もり

外構業者②の見積もり

外構業者B社の見積もり

 

「土工事」の工事個所ごとのトータル金額を例にすると、
外構業者A社の見積もりには、

  • 防草シート
  • 砂利敷き

の項目が「土工事」に含まれていて、
外構業者A社はトータルで349,020円。

外構業者B社の見積もりの、
「土工事」という工事個所ごとのトータル金額には、

  • 防草シート
  • 砂利敷き

の項目が含まれておらず、
別の項目で⑤暴走シート工事として計上されています。

 

なので、
外構業者B社の見積もりの場合、
「土工事」113,764円+「暴走シート工事」86,615円の2つを足して200,379円。
とすると外構業者A社の見積もりと同じ内容になり、
正確に比較出来ます。

 

こういった感じで、
「土工事+防草シート&砂利工事」は、
A社よりB社の方が148,641円安い。
といった事や、

 

ここの項目の単価は、B社の方が200円高いな。
A社の方が600円は安いな。など比べてって下さい。

 

数量や㎡はどの外構業者もざっくりとした、
どんぶり勘定なので、そこまで気にする必要はなく、
見積もり通りの金額でやってくれます。

 

この時点で、この項目はなんだろう?
とか分からない項目があれば、その外構業者に
メールで写真を添付して聞くか、電話して確認して下さい。

 

この時点で、全ての外構業者の見積もりを見比べて、
もちろん人柄的に信用出来るかも考慮した上で、
一番コスパの良さそうな外構業者1つに絞って下さい。

 

そして、その外構業者の見積もり項目の中で、
外構工事を依頼しない他の外構業者の見積もりより、
単価などが高い項目、つまり、値段を下げる交渉に
使えそうな項目をいくつか見つけておいて下さい。

 

ここで1社に絞ったら、
いよいよ外構業者の見積もりの値引き最終ポイントです。

 

外構業者の値引き手順⑥.一番お願いしたいと考えている外構業者に値引き交渉!

外構業者の値引き手順⑥.一番お願いしたいと考えている業者に価格交渉!

 

ここから最後に、
お願いしたいと考えている外構業者に値引き交渉します。

 

前の工程で、各外構業者の見積もりを比べて、
値段を下げる交渉に使えそうな項目を
いくつか見つけているはずなので
それを使って値引き交渉します。

 

例えば、

 
  • 基本的に〇〇さんでお願いしたいと考えているのですが、ちょっとアプローチ見積もりの部分が、
    〇〇さんの方は168,000円で、他社のB社は124,000円だったのが気になっているのですが、
    同じ価格になりませんか?

 

このように見つけておいた材料を交渉材料に使います。

他に口コミの中にも、良さそうな言い回しがあったので、
紹介しておきます。

 

「3社見積して頂きましたが、
材料・イメージで御社が一番お洒落で気に入りました。
もう私の中では御社に決定しているのですが、
他社の方が全体的に安価で、主人が安い方にしろって言います。

そこで相談ですが、このスペックを守りつつ、あと何処まで値引き可能ですか?」
と言います。そしたら業者は「逆にどれくらい他社と金額の差がありますか?」
って聞いてくると思います。

あまり安い金額表示すると、じゃあこの見積は何だったの
となりますので、せいぜい10%プラス端数カットが限界ですね。
これで駄目なら一番安かった業者に材料のグレードアップで再見積も良いです。

引用:ヤフー知恵袋より

 

まとめ

 

ここまで値引き方法を書いてきましたが、
外構業者の担当者の、

  • 話し方
  • 人柄
  • 接客態度

などもちゃんと見て信頼出来るかどうか見極めて下さい。

 

そもそもまだ見積もりをとる外構会社を見つけてないよ!
という方は、リショップナビのような、
無料で外構業者を紹介してくれるサービスもあるので、
利用するといいです。

 

ぶっちゃけ1社だけで見積もりしてたら、
「この人達全然外構の事知らないし、うち以外に見積もりとってないな」
と足元見られたら、高い見積もりを出されます。

 

そんな感じて損したくないないなら、
安くするために相見積もりは必須中の必須です。

 

実際私はリショップナビというサービスを利用して、
3社以上比較して、ほぼ同じ外構内容で30万円ほど安くなったので。

 

外構業社の相見積もりは、

 
  • 外構業者を探す
  • 1社1社希望や予算などを伝えて見積もり作成依頼
  • それぞれ1〜2週間後に見積もり完成
  • 比較する
  • 決定

 

と3社ぐらい比較して決めるのにも早くても、
1〜2ヶ月はかかるので、家が完成してから、
外構工事に入ると考えたとしても、

 

家の完成時期から、2ヶ月ぐらい前には、
外構業者を探し始めないといけないので、
焦らないように、早めに外構業者探しをしておく事をお勧めします。

>>リショップナビ【公式】で外構業者を紹介してもらって相見積もりをする【無料】

 

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